TOEICスコアアップの正攻法と戦略、そしてメンタリティ

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あと、どのぐらいやったらいいの?

「一体、あとどのぐらい勉強すればいいの?」

目標達成のために一体どのぐらいの努力が必要なのか、やっぱり気になりますよね。

私もそうですが、「できるだけ最小限の努力で」、って気持ちも否定できません。

ただ、残念なことに明確な物差しがない以上、一日に何時間勉強したらいい、とか、何ヵ月続ける必要がある、なんて正確には測定することはできません。

気持ちの持ちようですが、「あとどのぐらい勉強したら…」という問いに対する一つの答えとして、ぜひご参考ください。

勉強すべき総量とは、人々が未来に備えるために必要な総量だ

日経ビジネスの記事です。

英語学習者のために掲載された記事ではありませんが、私自身は刺激を受けました。

もちろん、私自身、もっと最小限の努力で、しかも目標達成できる方法を必死に模索しています。

ただ、キリがないですね。

「こりゃすごいっ」て驚いた方法も実践しないまま終わることがほとんど。

自分も含め、最小限の努力で、っていってもやらない人はやらないですし。

どんなに画期的であろうと、泥臭い方法でも、実践して目標を達成した人が勝ちですね。





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Author:Creden Staffs
福島県郡山市に拠点を置くTOEIC/TOEFL/英検対策校
クレデンシャルズの講師陣
企業・大学・専門学校などで
セミナーを開講
E-mail: info@creden.jp

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