TOEICスコアアップの正攻法と戦略、そしてメンタリティ

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本当のプレッシャーというのは・・・ ケビン・ガーネット

チームとして勝つことを期待され、選手として自分も勝って一番になりたいと思うのは当然。
だからそれをプレッシャーとはいわない。

本当のプレッシャーとは、
2ドルの収入で12人の子供をたべさせなければならないような状況だと思う。

NBA ケビン・ガーネット(当時23歳)
2008年12月19日 日本経済新聞より

先日、ニューヨーク・ヤンキースのマリアノ・リベラ投手のプレッシャー観を紹介しましたが、昨日、ため込んでいた新聞の切り抜きを整理していたら、同じような言葉を見つけました。

ケビン・ガーネットっていうNBAのスタープレーヤーの言葉だそうです。

恥ずかしながら、バスケットボールについてはほとんど知識がなく、このケビン・ガーネットという選手も知りませんでした。

完全な勉強不足です・・・

それにしても、彼は当時23歳!

育ってきた土壌が違うのか、20代そこそこの青年がこんなセリフを言えるなんて、とにかく脱帽です。

誰が言ったかは覚えていませんが、自分がそれをプレッシャーと認めるまではプレッシャーではない、見たいなことを聞いて「なるほど!」と感心した記憶があるのですが・・・(だれかこのようなコメントの発言主を知りませんか?)

一流スポーツ選手の言葉から学ぶことは非常に多いですね。

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Author:Creden Staffs
福島県郡山市に拠点を置くTOEIC/TOEFL/英検対策校
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企業・大学・専門学校などで
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E-mail: info@creden.jp

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